2024-10-03 さようならエゾビタキ いきあたりばっ鳥 まだアカメガシワの実は残っているけれど、週末の人出で賑わうときは敬遠するのでもうこれでお別れだろう。 平均寿命まできたバーダーはもう来年のことは言うまい。 ただ鳥見をやる気は捨てないつもり、でないとボケるはず。 やっぱり、またね、と言っておこう。