いきあたりばっ撮り

カメラを抱いた渡り鳥

楷の木の居残り組

2日まだ何種か出入りがあるということだったので、楷の木ポイントに出かけた。

旅鳥はマミチャジナイとキビタキのメスだけだった。

実は十分に残っているが、抜けたものにはそれぞれ渡りのプランや気候の読みがあるのだろう。

キビタキメスののんびりしているわけはなんだろう。

よほどこの実が好きなんだろうか。

もう少し明るいところに出てくれよ。