いきあたりばっ撮り

カメラを抱いた渡り鳥

ヤマセミは遠くにありて愛でるもの

サギソウの群落やハッチョウトンボで名高い樫原湿原に出かける途中、川上峡の道の駅をのぞいて見た。
すでに地元のバーダーさんがヤマセミを狙っていた。
朝5時半にはもうよそで漁を終えて、ここの岩から水浴びをしているという。
2羽の若が追っかけっこをしていた。
7、80メートルも先で、証拠写真でしかないが、やはりヤマセミを見るとホッとする。
人目の多いところだが、これくらい離れていると気にする風もない。

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