いきあたりばっ撮り

カメラを抱いた渡り鳥

稜線上のコミミ

こうやって同じネタを、手を変えず、品を変えずやってると、昔の野鳥写真家さんたちは偉かったなと、つくづく思う。

わずか2、3時間で2千枚も3千枚も撮るなんてこと、できなかったんだもんな。

タイトルだけは、なんとか語呂合わせで変化をつけてるわけだけど、そんな適当さに、自分でも内心忸怩たるものがないわけではない。

仕分けにあまり時間を取れないので、脳活にはなっていないもんな。

時間て、限りなくあるようでないもんだな、なんでだろう。