2026-01-10 稜線上のコミミ いきあたりばっ鳥 こうやって同じネタを、手を変えず、品を変えずやってると、昔の野鳥写真家さんたちは偉かったなと、つくづく思う。 わずか2、3時間で2千枚も3千枚も撮るなんてこと、できなかったんだもんな。 タイトルだけは、なんとか語呂合わせで変化をつけてるわけだけど、そんな適当さに、自分でも内心忸怩たるものがないわけではない。 仕分けにあまり時間を取れないので、脳活にはなっていないもんな。 時間て、限りなくあるようでないもんだな、なんでだろう。