2026-01-05 8羽のマガン いきあたりばっ鳥 タイトルと画像があれば、仲間にはわかるが、脳活にはなるまい。 ともかく愚にもつかないことも書いておかねば、ボケ進行度の判定に苦慮する人が出るだろうから。 こちらはいつでも、袖をひっぱられる用意はある。 若い頃「悲しみよこんにちは」という小説がもてはやされた。 わたしは映画しか見なかったが、ジーン・セバーグには痺れた。 なんでこんな話をするかというと、鳥見も「〇〇よこんにちは」かなと思ったというだけのこと。 あ、作者がフランソワーズ・マガンだったかな。 ボケたかも。