いきあたりばっ撮り

カメラを抱いた渡り鳥

8羽のマガン

タイトルと画像があれば、仲間にはわかるが、脳活にはなるまい。

ともかく愚にもつかないことも書いておかねば、ボケ進行度の判定に苦慮する人が出るだろうから。

こちらはいつでも、袖をひっぱられる用意はある。

 

若い頃「悲しみよこんにちは」という小説がもてはやされた。

わたしは映画しか見なかったが、ジーン・セバーグには痺れた。

なんでこんな話をするかというと、鳥見も「〇〇よこんにちは」かなと思ったというだけのこと。

あ、作者がフランソワーズ・マガンだったかな。

ボケたかも。