いきあたりばっ撮り

カメラを抱いた渡り鳥

イカルチドリは尊い

年中閑日バーダーには、盆も正月もないわけで、別に晴れがましいネタも準備はしない。

晦日イカルチドリというのも、別に意味はないが、イカルという語源が大きいという意味らしいので、それはそれでめでたいのかも。

これもよくコチドリと間違えて、先輩方に嗜められたものだ。

そういう時代もあったねと、懐かしむほど進歩はしてないが。

まだまだ伸び代はあると信じて、これからものんびりいこう。