いきあたりばっ撮り

カメラを抱いた渡り鳥

クサシギの地味な生活

シギにもサギにも、地味も派手もありはしない、知らんけど。

ともかく、バーダーいや手前が勝手に色付けしてるだけだ。

だから、時には、地味の代表に登板してもらうのはいいことだ。

この歳末のネタ不足の時期なればこそ。

クサシギは何にも言わないけれど、昔のイソシギもクサシギも区別つかなかったころも忘れて、言いたい放題だなと、笑っているか。