いきあたりばっ撮り

カメラを抱いた渡り鳥

限りなく一番に近い五番

一にヤマセミ、二にルリビ(メス)、三、四がなくて、五にホウロク(ダイシャク)というのが、とりあえず、わたし好みの鳥の順番。

何を基準にそういうかというと、単に語呂。

早よ、出さんとネタが堕ちる。

キレイな鳥より、やはり、鳥見を始めた頃の感動だな。

それぞれに感動はあったけど、あのシャク(笏)には参った。

今まで鳥見を続けて来れたのも、シャクのおかげの気がする。

もう一つ、人の目を気にしない潔さかな。

三、四には他の鳥全部を入れることにせな。