2025-09-21 ヒバリシギの備忘録 ばっ旅'23夏道央 これは秋の渡りの途上の、ヒバリシギの緑黄色の足の者たち。 まだまだ見分けられないヒバリシギもいるのだが、節穴バーダーの限界だ。 冬羽になっているのは、もっと黒っぽくなるらしい。 足の中指の長いのも特徴らしいが、泥田じゃ分からない。 だんだん要領が良くなって、涼しい風さえ吹いてくれれば、じっと、そばに来てくれるのを待つのだが、そんな時に限って車が来たり、猛禽が来て、飛ばれてしまう。 割と長く逗留してるので、目が慣れては来てるのだが、すぐに忘れてしまいそうな気もする。 ひっかけ