2025-09-18 ヒバリシギを探しに行く いきあたりばっ鳥 こうなれば、何とかしてヒバリシギも会いたい。 ヒバリシギメインの群れは無理にしても、トウネンの中でどう区別ができるのか、老耄バーダーにしてはいいモチベーションにもなる。 しかし、何10メートルも先の姿はロー眼では識別できない。 双眼鏡で見ても、同じではないがどっちがどっちかまでは分からない。 やっと足の色が黄色く見えるのを見つけて、それを追っていく。 やったー、念ずればチャンスあり、あとは撮りまくって、画像から選り出せばよし。 やっぱり、この時期、足の色以外では識別は難しい。