バーダーにとって、鳥のとの字もなくて更新するのは、内心忸怩たるものがある。
鳥が、こどもを抱えて、早々、引っ込むのが悪い。
どっちみち、わたしは自分をバーダーの風下の方にいると思っているだけで、誰からもそう思われているわけではない。
でも、始めた頃は、ネタは有り余るほどあったわけで、何となくそれで行こうかと思ったような、思わなかったような・・・
こどもたちがみんな虫屋なもんで、それに張り合ってみようかと思ったこともあるが、老耄には小さいのは苦手だ。
探し出しさえすれば、あとはカメラがやってくれるわけではあるが。















