2025-06-19 高原の初夏のセッカをもう一度 いきあたりばっ鳥 温暖化などという生易しいものではない。 避暑地のつもりの長者原さえ居場所がない。 木道を辿るのさえ、熱中症の危険がある。 まだ6月半ばなのに。 鳥さんも辛かろう、老耄も辛い。 残された行き場はもう1つだけ。