いきあたりばっ撮り

カメラを抱いた渡り鳥

セイタカシギの飛翔1移動

セイタカシギは広い田んぼに散らばっていたので、18羽もいたわりに群がり感のないのが残念です。

飛翔を狙っても、焦点を絞りにくいので後手後手に回ってしまう。

田んぼから田んぼに移るだけだからあっという間。

あっちが飛んだとレンズを向けるとこっちが飛ぶ、何だか揶揄われているみたい。

ピントも合わない、尻切れになる、余計なものが入る。

とかく飛翔はままならない。

でも何回分もの埋め草にはなる。